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さいたま感謝キリスト教会について

さいたま感謝キリスト教会は、埼玉県さいたま市大宮区にある、伝統的なプロテスタントに属している教会です。

本教会と関連している機関
JEA(日本福音同盟)、CCC(大学生宣教会)、KGK(キリスト教学生会)、Hi-b.a(Highschool-born againers)、FEBC(キリスト教放送局)、YMCA(キリスト教青年会)

※本教会はモルモン教、統一教会、エホバの証人、摂理(JMS)、オウム真理教などの新興宗教とは一切関係ありません。

 

使徒信条

われ天地てんちつくぬし全能ぜんのうちちなるかみしんず。われはそのひとわれらのしゅ、イエス・キリストをしんず。しゅ聖霊せいれいによりてやどり、処女おとめマリヤよりうまれ、ポンテオ・ピラトのもとにくるしみをけ、十字架じゅうじかにつけられ、にてほうむられ、陰府よみにくだり、三日目みっかめ死人しにんのうちよりよみがえり、てんのぼり、全能ぜんのうちちなるかみみぎしたまえり。かしこよりきたりてけるものにたるものとをさばきたまわん。われ聖霊せいれいしんず。せいなる公同こうどう教会きょうかい聖徒せいとまじわり、つみゆるし、身体からだのよみがえり、永遠とこしえ生命いのちしんず。

アーメン

 

沿革

本教会は2003年11月に蔡正米伝道師が派遣され、開拓されました。2004年8月には桜木公民館で礼拝を捧げられるようになり、2005年12月には康泰榮伝道師と蔡正米宣教師が結婚しました。2007年1月には明美会館、2008年6月には現在の聖殿で礼拝を捧げられるようになりました。2013年10月には松本栄光キリスト教会が開拓されました。2016年1月には李活理筍長と脇本幸穂筍長がJMTS神学校17期を卒業し、現在宣教幹事として働いています。